八ヶ岳恋し

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2006年 08月 31日

秋の旅に

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8月も今日でおしまい。長かった?夏もこれから秋へとバトンを渡すことになります。

 今年の夏は「暑~い」という日が長く続かなかったような気がしていますが、肉体的にはタフな夏でした。

また、太陽温水器の交換やソーラー発電システムの設置やらと経済的にもタフな夏でした^^

加えてわが愛車も走行距離17万キロを超えるに至り、あちらこちらにガタが来てリタイヤ寸前の状態で、買い換えか、修理して乗り続けるか

選択を迫られています。^^


・・・・・・というわけで(・・・どういう分けなのか何の脈絡も有りません^^)ちょっと遅いブログの夏休みを頂くことにしました。


          夏バテの疲れはこれから出るものです。
   
           皆さんもどうぞ御自愛を。
 
            それではまた。









↑写真は昨秋に出かけた日光戦場ヶ原をただ何となく撮ったもので・・・・・・・




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こちらは我が家の近くで・・・
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by yatugatakeoyaji | 2006-08-31 00:04
2006年 08月 29日

ひょっとして大きな鳥かご?

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「幽霊の正体を見たり枯れ尾花」ではありませんが、近所のゴルフ練習場・・・前日の記事、「what?」の正体です。


昨日のものは、夜間に浮かぶ練習場のポールが何となく幻想的だったので撮りました。
敢えて三脚は使用せず、車中から手持ちで撮ってみました。

↓はほぼ同位置から曇り空の朝方に撮影。










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現在の住まいがある場所に越してから、かれこれ25年あまりになろうかと。

当時(今も基本的には変わらないが)、近辺には畜産業を営む農家が点在し、このゴルフ練習場もかつては豚舎が建ち並び、豚の元気な鳴き声と漂う悪臭が辺りに充満していたものです。
此処の前を通る度にこの悪臭(私にとって)には閉口しました。
夏の時期ともなると我が家のほぼ南に位置する豚舎からは風に乗った臭いが洗濯物を染め、家中を占領する事態となり、大いに困ったものでした。

豚舎からゴルフ練習場に変わった今では、悪臭から解放され、蒸し暑い夏の夜、開け放った窓から吹き込む涼風に心地よさを感じることが出来るようになって実に幸いと言うべきこの頃です。
代わりに公害ではなく光害の発生することとなり、夜空の星々の内、いくつかのものは見ることが出来なくなりましたが。・・・贅沢な悩みでしょうかね。
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by yatugatakeoyaji | 2006-08-29 12:40
2006年 08月 28日

what?

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林???
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by yatugatakeoyaji | 2006-08-28 17:45
2006年 08月 25日

夕映え



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↑こちらは4月にアップした写真の縦版。

不思議と殆ど同じような構図で撮っています。(当たり前ですね)

こちらの方が若干引き気味です。というより道路の反対側まで下がれるだけ下がって・・・








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ユリ・・・・・イマイチでしたが^^)
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by yatugatakeoyaji | 2006-08-25 07:09
2006年 08月 24日

とある・・・・・で

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ジーンズの似合う方はいいなぁ。

最近の女性は足が長くなっているそうな。

比べて男性のそれは伸び悩みとか^^

まぁ、胴長短足の私には関係ありませんが。

ファッションはともかく日常的には大いに活用させていただいてます。
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by yatugatakeoyaji | 2006-08-24 12:39
2006年 08月 22日

どこまでも・・・・

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ro-karu
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by yatugatakeoyaji | 2006-08-22 06:26
2006年 08月 21日

舞台

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千葉の船橋市に伝わる伝統芸能で馬鹿面踊りというものがあり、はじめて鑑賞する機会を得ました。
↑はお囃子の演者






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踊りの説明がなかったので分かりませんが
・・・ストーリーは
   写真の主人公が酒を飲みながらフラフラして歩いていると 釣を楽しんでいる者を見かけます。
   それを見て自分も釣りをはじめます。先客は大魚をどんどん釣り上げますが、自分が釣り上げるのはごみばかり。
   どうしてもうまく釣れないので、先客が目を離した隙に釣り上げた魚を盗ってしまう。
が、やがて自分も大魚を釣り上げることができて・・・というような感じでした。


あまりにも愉快でつい見とれてしまい、写真を撮るのも忘れてしまいました。
そんなわけで訳の分からない写真ですが^^;




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実に愉快で、この踊りの由来(↓末)からは想像できない滑稽さがあります。



これは踊りと言うより口上のないお芝居。能楽の狂言に現代的面白さを加えたような感じです。








馬鹿面踊りの由来・・・「明治20年代後半から30年代初めにかけて漁師町で疫病が発生したり海難や不漁が続いたため漁師たちが厄払いと海土の安全、豊漁を祈願して明治33年八剣神社の夏祭りに神興を奉納した。馬鹿面おどりは葛西や鷺沼等から招いた演者より漁師町の人々が習い覚えたもの。・・・とありました。
市内にはこの踊りを楽しむ?グループが無数にあるようで、どうやら面や衣装もそれぞれ工夫を凝らしているようでもあります。
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by yatugatakeoyaji | 2006-08-21 05:21
2006年 08月 20日

儚きものへの思い

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by yatugatakeoyaji | 2006-08-20 08:28
2006年 08月 19日

舞い

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飛んでいるものを映すのは難しいですね。
ピント合わせが出来ません^^;
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by yatugatakeoyaji | 2006-08-19 06:08 | 自然
2006年 08月 17日

楽しむ心を

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by yatugatakeoyaji | 2006-08-17 07:25